残業ライダーの自転車日記

房総半島を走る残業マン

引きこもライダー

先週の台風の影響で、中房総付近が壊滅的な被害を受けて道路の通行止め、信号機の停止が多発しているらしい。

 

停電も発生しコンビニも営業していないとの情報もあり、自分と住民の安全のためにいつもの実走は中止。

3連休はzwiftオンリーでトレーニング、

 

しかし、最近気づいたのだが自分はローラーでの室内トレーニングが大の苦手なようで、1時間以上ローラーに乗り続けるのが苦行でしかない。自転車が嫌いになりそうなレベル。

とは言っても30分やそこらのトレーニングでは全くTSSが稼げないので、渋々ローラーへ。

 

Alpe de zwift  12km 1080m

少しでも達成感を得ようとzwift最高地点へのヒルクライム。前回チャレンジ時が58分くらいのタイムだったかな?

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登り口までのルートを含めると1時間は超えるはずなので、180〜190w位を目安に、パワー変動をなるべく抑えて登る。

第10コーナーくらいまでは順調なペースで登れていたが、突然足が重くなり160wでも辛くなってくる。

FTP計算上は余裕なはずだけれど、姿勢の変えれないローラーで、足の特定の筋肉のみに疲労が集中してしまったよう。

ダンシングができないってホント辛い。

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途中抑えたおかげで、ラストは復活できたけれど、タイムは1時間30秒。前回よりもダウン。

若干膝も痛くなったし楽しくなかった…

 

翌日は短めのレースを。

 

18.9km 80m B 12/10

レースに必死でスクショを撮り忘れた…

いつもはCランクでの参戦だったけれど、前回1位を取れたのでBランクでの挑戦。

終始第2集団でもごもごしていたが、集団内では2番目でゴール。

 

NPが200wで健闘したと思ったが、Bランク12人中10位と惨敗。

思った以上にBランクとCランクの壁は厚いようだ。

 

明日は3連休の最終日だけれど、全く乗る気がしない…

チーム練ではしゃぐ

25日(日)

ひと月ぶりくらいにチーム練に参加。

 

アルテグラ8000のブレーキが中古で安く手に入ったので、前日夜にショップで突貫取り付けをしてもらう。

1時間で済むはずだったけれど、アウターとワイヤー交換もしたら2時間近くかかってしまった…

 

ワイヤーはシクロクロスバイクでも使用していたニッセンワイヤーで。

アウターが古くダメになっていたのもあるけれど、ニッセンの滑らかさは凄い。一回使うとやめられない。

 

クランクやBBも換えていたので、期待半分不安半分で集合地点まで。

 

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乗鞍ヒルクライム当日だったため、参加人数はあまり多くなく、コースは銘水に決定。店長から紹介があったけど、15年くらい前にヒルクライムで活躍した方が本日から復帰。57歳だそう。

乗鞍での最高記録が58分という化け物で、ただならぬ仙人オーラを放っている。

 

瀬又までは通常進行。いつもより少し長めに引いたかも、脚の調子は良さそう。

長柄付近の短い登りで1名がアタック。釣られて5人ほどで追いかけるが、300w1分で千切られた…残念。

 

信号で仕切り直して丸の内カントリーの高速区間へ。

チーム練で1番盛り上がるのは多分この部分。40km/hの巡行だったけれど、先頭交代するたびに少しずつ加速。

結局長柄町役場前では55km/hペースまで上がり、アドレナリンが垂れ流しになった。

 

いつもなら脚が終わってるタイミングだけれども、割と余裕がありそう。涼しいからかな?

集団から飛び出したり、戻ったりしながら熊野神社へ。

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やっぱりピンクジャージ欲しいな…

 

野見金山は58歳仙人がトップで入っていったので、いかほどの走りか見るためにピッタリくっついて行く。

 

240w前後で登って行くが途中の斜度が緩い区間で仙人のペースが緩んだので、交わして前へ。

後ろからのプレッシャーを感じつつ、ほぼ100%のチカラで全力登坂。

最後まで抜かれることは無かったけれど、表情を見る限りではワザと抜かなかった感…

 

下りで後ろの集団に合流し、アウタートップを踏んでいくが、前半の平地と登りのツケが回ってきたのか、ふくらはぎ攣り。ツキイチで回復を待つけれど一向に治らず、今度は太ももに攣る兆候。

仕方ないので、出力落としてひとり旅。

 

ラストの秋元牧場坂で追いつけたのでまとまって登る。

当然100%の力を出せる訳がなく、脚を庇いながらグダグダ登坂。それでも割と登れた方だけれど。

 

そんなこんなで練習終了。

脚が重すぎるけれど夕方から仕事だ…

 

豚に真珠(色のクランク)

ここの所ブログを更新するモチベーションが上がらなくて、久しぶりの更新となってしまった…

 

とは言っても自転車に乗ってない訳ではなく、近場は走っていたり、機材変更もそれなりにあったり。

 

まずは見た目的にも金額的にも1番大きな変更点。

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クランクが9000系となった。しかもpioneerパワーメーター付き。

中古で7万円程だったので、現在装着中の5800stagesを売るつもりで勢いで購入。

一応、9000への交換で狙っていた点としては、

①剛性アップ

②防水性アップ

③見た目

②と③は間違いなくアップしたけれど、①はあまり実感できてない。

変更してから200kmほど走ったけれど、登坂の時に若干回しやすいかな?といったぐらいかな?

チーム練などでもう少し乗り込めば印象変わるかも。

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まぁカッコイイからいいかな。

 

加えて、BBをTOKENのninjaに変更。

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BB90の宿命として、ノンドライブサイドのサビが酷く、チェーンを外してクランクを回転させても1回転しかしなかった…

おまけにフレーム精度が良くなかったのか、圧入されているはずのBBが指で簡単に外れる緩さになっていた。

ウイッシュボーンのような中央連結式のBBにしたかったがラインナップが無く、TOKENの似たような商品を購入。

 

結果としては交換して大正解。

セラミックベアリングではないので圧倒的な回転性は無いけれど、純正に比べると相当回る。メンテナンス性も防水性もいいしトレックユーザーにはオススメ。

 

そんなこんなな機材変更をしつつ、千葉の国際周回を中心に走りこんでいた。

 

◾︎27日 22km

◾︎28日 78km

◾︎4日 84km

◾︎10日 55km

◾︎12日 107km

◾︎17日 32km

 

こうやって見てみると、全然走ってないや。

神降臨

20日(土)

今日も昼過ぎから会社で仕事予定なので、チームの土曜練に参加。

出だしからガンガンに上げて、短時間高強度練になるようにペースを調整。

往路の平地は42km/hくらいのペースで長めのローテーションしていく。

 

折り返し地点のサッポロビールの通りに入った辺りで後輪からガコッガコッと嫌な感触が…

すぐに路肩に止めて後輪を見てみると、なんとリアタイヤの空気量がゼロに(°_°)

チューブラータイヤなのにシーラントも効果なしで一瞬でパンク。

バーストも疑ったが、タイヤ表面に細かいキズがあるくらいで特に異常はなし。

 

こんな日に限ってスペアタイヤを忘れてしまっており、店長のスペアタイヤを借りてなんとか帰宅。

でも美浜大橋だけは全力400wキープで。

 

後日改めてパンクしたタイヤに空気を入れてみると、不思議なことに空気漏れは無し…

シーラントで穴が塞がったか、バルブの問題だったか…どちらにせよタイヤ代7,000円が浮いたのでヨシ!

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↑過去最高ペースだったのに残念

 

21日(日)

一体いつぶりか、チーム日曜練に参加。

集合場所に着いてみると驚くほど人数が少ない…話を聞いてみると、なんと今日の練習は雨で中止だと公式の連絡があったらしい。

雨が降った形跡もなかったので、連絡は全く気にせず来てしまったが、このまま帰るという選択肢はあり得ないので、Aチーム6人で出発。

 

本日のコースは外房有料道路を抜けて白子海岸→一宮折り返しの平坦メインのコース。うん、これは軽量級の自分を殺しにかかるコースですな。

外房有料までは40km/hくらいのゆるゆる?ペースで進行。白子海岸に着き安心しきっていたところからガチ練開始。

 

海岸沿いをローテーションしながら45〜50km/hの速度で走行。度重なるペースアップに何度も足をつりそうになりながらも食らいつく。

いつもならこの速度域だと千切れるのは確実だけれども、今日はギリギリのところで踏みとどまれる。

最近平日に行なっている美浜大橋スプリント練が効いてるかも…

回復力が上がったというか、トレインの前に出て300wで踏むともうダメだと思うけれど、ローテで列の後ろに入るとまた足が使えるようになるというか…


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3kmの距離で平均時速45kmというのは初かも。チームの先輩にも速くなったと言われたので、ますます頑張れそう。

 

復路のペースは行きほどではなく余裕を持ってローテ回したいける速度。

市街地に入り、チームメイトと機材の話をしながらゆっくり走っていたら、後輪にハスってしまい落車。

低速での落車だったので自転車から落ちるように転び肘と膝を負傷。血は出ているがそこまで重傷ではなかったので、練習続行。

バイクの方がエンドがガッツリ曲がってしまい変速がかなりキツイ。力づくで曲げ直し何とか走れるレベルにして外房有料復路へ。

 

ギアがまだ不調なのでしっかり踏むのは登りだけにしてあとは抑える。

とりあえずショップまで戻ってくることができたのでエンド金具を交換し帰宅。

 

土曜、日曜とパンクや落車の神に取り憑かれた週末(°_°)

来週土曜日がショップイベントの奥多摩ライドなので厄落としでもしとこうかな。

 

 

サマーサイクルロードフェスタ【2hエンデューロ】

春のしもふさクリテに続き今年2回目のエンデューロレース。

先週の甘利山ヒルクライムが本命レースだったので、エンデューロ用のトレーニング、準備はほとんど無し。

 

今回ホイールはキシリウムではなく、ビットリアの46cで出動。袖ヶ浦のコースはキツめのコーナー2カ所だけで、あとは直線と緩いコーナーのみなので、瞬発力よりも巡航力に振ってみても良いかなと…

 

【レース当日】

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朝からガチ雨でした(泣)

雨だったらDNSと友人に宣言していたけれど、レースの誘惑に耐えきれず出発。まぁ着く頃には止むでしょと根拠のない希望的観測。

 

レース会場まで30キロを超えないようにのんびりペースで走るが、体に当たる雨も相まってかなり寒い…

コンビニでタオルを買って体を拭きながら向かうが雨は強くなるばかり…

 

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会場に着いた瞬間が雨のピークで、かなりの土砂降り状態。

 

時間的に余裕があったので試走に出てみるが、どこもかしこも水たまりばかりでヤバいのなんの。

1番きついコーナーはオイルが浮いているとかで半分ほどの範囲がセパレートされており、走行できる範囲がかなり狭い。これは大荒れの予感。

 

2週試走をして、知り合いが居ないか適当にぶらついてみるけれど誰もおらず出走の時間に。

 

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雨は弱まることなくレーススタート。

ローリング中はゆっくりと走行ラインと速度を見極めながら走る。40km/hならコーナーは曲がりきれそう。

 

雨のレースあるあるだけれど、前の自転車が跳ね上げた水を顔にもろに被ってシャワー状態(°_°)

かといって単独で走る気もせず、溺れそうになりながらトレインに入る。

 

危険回避のためにも上手い人に着いて走ろうと思い、近くで走っていたなるしまサイクルの2人に着いていく。

機材、体つきから見るにこの2人に最後までついていければ悪くないレースになるかな…

 

予想通り、最初の1時間は毎週回コーナーで落車の音が聞こえる…

ほとんどがコーナーの真ん中ではなく、コーナーの終わりで落車していたので、立ち上がりでダンシングをしてリアが流れてスリップ→落車の流れだと思う。

現に自分もダンシングではかなりリアがかなり抜ける感覚があったので、途中からダンシング禁止に。

 

1時間を過ぎたあたりで、サークルサイクルの知り合いの方がトレインに合流。軽く挨拶をして、後方で回していく。

コンディションの影響もあって、皆大きな動きはせず、まとまったままラスト10分。

ここで足が残っている数名がペースアップ。一瞬間が空いてしまったがコーナー立ち上がりガチ踏みで復帰。ただここで足が終わった感。

さらにホームストレートでのペースアップでジ・エンド。

 

なんとか残り15秒でラスト周回突入できたので、終わった足を無理やり回しながらフィニッシュ。

 

結果は31周で61位。

去年のセオフェス2hエンデューロよりも一周多く回れているので、多少の成長は見られる?

何よりこの雨で落車せずレースを終えれた事が1番の収穫。

 

また、レース中で新ためて実感したのがエンドワッシャーの実力。

コーナリング中で車体が全くブレないため、車体を倒しながらラクラクペダリングができる。これのおかげでストレートで前が空いてしまっても、コーナーリング中に詰められるようになった。

今回はこれにかなり助けられた…

 

出がらしの状態で自走帰宅。まともに踏んでも30km/hがやっと。昔に戻った気分(笑)

 

次のレース予定は今のところ10月の霞ヶ浦。それまでに高強度練を増やして、ペースアップ、アタックに対応できるようになっておこう。

 

甘利山ヒルクライム 自分に惜敗

毎年韮崎で行われるマニアックなヒルクライムレース、戦国ヒルクライムin甘利山。

10kmで平均勾配10%という、ちょいと頭のおかしい大会で去年が初参加。

前回のタイムが1時間5分だったので、最低でも自己新記録。目指すは1時間切りという意気込みで今年は参戦。

 

【寝坊〜レース開始まで】

チームメイトのNさんの車に同乗させていただけることになっていたので、3時にショップに集合の予定。

 

前日はなかなか寝付けず、ちゃんと睡眠に入ったのは多分12時過ぎくらい。

2時20分に目覚ましをセットしていたのだが、Nさんの電話で起床。3時20分。

全速力で用意をして3時30分ショップ到着。30分の遅刻申し訳ありませんでした。

 

家を出た時点から都内までずっと雨が降っており、お互いに微妙なテンション。

 

しかし、笹子トンネルを抜けると雨は止み、程よい曇りに。路面は若干濡れているけれど、まぁヒルクライムするには問題ないレベル。

途中1回コンビニに寄りつつ、6時ごろ会場到着。道が空いていたおかげで、余裕を持って準備できた。

 

【レース内容】

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自分のカテゴリー、ロードAは1番目の出走なのでスタート前方に並ぶ。やることもなく暇なのでふらふら〜っとスタート位置についたら流れで先頭カテゴリーの先頭に陣取ってしまった(°_°)

 

関係者の挨拶の後3kmほどのパレード走行がスタート。

 

先頭なのでビシッと決めるべく先導車の後ろにぴったりと付く。

が、しばらく走って後ろを見ると真後ろのカジュアルウェアの人が全くついて来ていない…

 

自分1人が独走状態で、まるでパレード走行でイキッた初心者みたいになってる。

かといってペースを下げてると先導車との間に他の車に割り込まれるので、仕方なく一人で計測開始地点まで走る。

 

開始地点で休憩せずそのまま登りに入る。FTPの90%〜95%を目安に一定ペースを心がけて登っていく。

途中声を掛けられた大学生の人と軽く話しながら登っていくが、だんだん腰が痛くなってきた…

今年は出来るだけシッティングで登ると決めていたので、痛くてもダンシングはせず我慢。

半分ほど過ぎたあたりで大学生と距離を確認し合う。

 

自分「あと7.5kmっすね」

大学生「え、あと5kmですよ」

 

…どうやらサイコンが逝ってしまったようだ。時間表示の方は割と当てになりそうだったので、チラ見しながら登り続ける。

 

残り4kmも過ぎるとときどきパワーが90%を割るようになってきて大学生の後ろに付いて走るように。

インナーローが踏み切れなくなってきて腰に負担が…やっぱりこのレースのためだけに30Tを用意すべきだったか。

 

残り3kmで大学生に離され、1時間切りが怪しいラインになってくる。

ラストスパートをかけた人達にドンドン抜かされるので、時々付いて行こうとするけれど死に体に鞭で足がつる気配。

 

最後の500mくらいを貧弱なアタックをしてレース終了。

 

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タイムは1時間2分

去年よりも3分ほどタイムが縮んだが1時間は切れず…悔しい。

 

今回はトラブルもなく、大きなミスもなく最後まで走りきったので、これが今の実力だと思う。

来年はもっとトレーニングを積んで、ガッツリ機材投資をすれば1時間は切れるはず!(笑)

 

【下山〜帰宅】

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山頂付近は小雨が降っていてなかなか寒い。ハルヒル程ではないからウィンドブレーカー一枚で事足りるけれど、かき氷は食べたくない(笑)

 

途中一緒だった大学生と雑談&ストラバ交換、どうやらギリギリ1時間は切れたらしい。やっぱり実走ボリュームは裏切らないという事らしい。

 

盛り上がっていたら、チームのNさんが到着。

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記録は同じく1時間2分!

でも10秒ほど負けてしまった…

まぁ、これは105とデュラエースの差だな(笑)

 

1時間ほど後に順次下山。山頂でクリートに泥が詰まっていたのか、下山中左足のクリートが最後まで入らず、路面ウエットと合わせて恐怖のダウンヒルとなりました。

 

帰路は首都高で渋滞に捕まったけれど、2時間半ほどで帰宅。

 

来週は袖ヶ浦サマーサイクルロードフェスタで2時間エンデューロ参戦なので、付け焼き刃でロングとインターバル練でもしとくかな。

噂のアレ

甘利山ヒルクライムまであと10時間…

今からFTPが上がるわけが無く、軽量化も今からでは間に合わない…

しかし、連日の雨での練習不足を埋めるために何かせずにはいられない!

という事でamazonで噂のアレを注文しました…

 

 

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その名も、

ナカガワエンドワッシャー

 

フロントとリアのエンド部にちっこいワッシャーを挟むだけで、ホイール剛性、レスポンスが上がるという魔法のようなアイテム。

このワッシャー、リアとフロント4枚でなんと1万円以上…

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ヒルクライムコーナリングでの感触が変わると色々なブログなどで評判だけれど、とても怪しい…

前から気になってはいたけれど価格がネックになって踏み切れず…

ただ明日の甘利山、来週の袖ヶ浦、いま導入せずにいつする!

という事で清水の舞台から墜落しました。

 

前日夜もしっかり雨が降っているので、レース前にその才能を試すことは出来ずぶっつけ本番。

値段以上の効果を見せてくれ!